2回目の三者懇談終了は1回目と違う!?終えてみて感じたこと

12月に終わった三者懇談の感想です。

今回、1年生2回目の懇談でした。

所要時間は前回同様の20分。

1回目の懇談と随分感じが違ったので、その感想を中心に書き残しておきます。

 

先生の対応が優しくなった!?

1回目の懇談はなんとなく、先生がキビシイ感じでした。

息子の志望校に対しても微妙な感じの反応で、なんだか否定された気持ちに。(ハハが(;^_^A)

どちらかと言うと上から目線(?)で、

「天高に入ったからと言って、安心するなよ。今からビシバシ厳しくやるからな」

と言った感じをハハは受けていました。

 

それが2回目の懇談では反応が全然違ってビックリ!

成績に関しても「このまま頑張ってください」

志望校に関しても「いいと思います」

とにかく終始和やかで、全く違った印象を受けました。

 

なぜ?

駿台模試の結果が思ったより良かったから??

 

夫に話すと、

「1学期の懇談時は、先生のまだ生徒のことがよくわかってないから厳しめやったんちゃう?」とのコト。

確かに~。

天高に入って安心せず、シッカリやるんだぞ!的な感じで話をしてたのかも。

1学期、2学期を終えて子供の性格や成績もわかってきて、違う対応になったのかなぁ?と思いました。

 

入学した時は心配していましたが、なんとか無事に2学期を終え、息子は楽しい冬休みをおくっています♪

成績は息子の思ったとおりだったのか否かはわからないけど、彼なりに頑張ってたので◎。

なんといっても志望校に対する先生の否定的な言葉がなく、むしろ「その調子で頑張って!」と言われたことが一番でした。

今回の懇談は二者面談でも良かったので行くのを迷いましたが、先生と息子の関係性や雰囲気を見ることができて良かったです。

三学期も、楽しく、元気に学校へ行っておくれ~

おすすめの記事